忘れないうちに、、ソースはこれ。(たぶん少しおかしい、、)
2017/5/9 LCD表示に関する型変換ミスのバグを修正(ソース分割は面倒なのでしない、、)
作ったは良いが、電球がちらつく。基板でちゃんと作れば安定するかもしれないという代物。ゼロクロスを計測するところ(ハード)、トライアックを制御するところ(ハード)にハマりました。、、
ゼロクロス計測のはまったところ、定数決めるのが難しかった、、
※他の方法も試してみます、、またいつの日か新しく、投稿します。

結果的に上のようにすると、ふらつきはあるもののゼロクロス信号が読めるようになりました。フォトトライアックによるので、定数とかは「ACゼロクロスの検出試験(ソフトPIC16F819)」で確認しながら進めるのがいいかな?
PIC16F1705って、ZCD(ZeroCrossDitect)機能がついてる、、そっちのがいいけどpickit3持ってないからなぁ、、、ま、いいか
トライアック制御ではまったのは、2か所
知っている人は知っている、秋月電子のSSRキット、これに信号を送ってみたんですが、、これは位相制御用には使えないのかもしれない、回路図違うし、SSRと名打ってるし、、
(今回の位相制御テストでは機能しなかった)
あきらめて作ったのがこれ、 トライアックにスナバーレストライアックBTA24-600CW
とフォトトライアック(LP560G)[何かばらしたときに取っておいたもの]を使用しトライアック制御用のパーツを作りました。結線図はここには載せませんがいろんなとこで公開しているようなので、そちらをどうぞ。
これをドライブしようとしたのですが、うまくいかない(フォトトライアックのデータシート読んでないしな、、)、、、
ドライブ用回路(トランジスタ2SC1815で増強)をかます
(ベースに抵抗も入っていない全くまねできない結線だ、、と自分で思う)
これで、AC調光は一応動いた(ボリュームを動かすと、調光ができる)、、
しかし問題が、、
つまみを動かすと、ちらついたり、強弱が変になったりします。
ソフトのバグ取りが必須です。
ワットチェッカーで電球直結だと35Wの消費電力なのですが、調光器を接続すると22Wまでしか消費電力があがらない、、(見た目、光量は変わらないのですが、、)
また、更新するかもしれない、、とりあえずEND